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2017年 02月 01日

急斜面もなんのその

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メモ  オーロラについて

オーロラは高い空で起こる 壮大な放電現象です
オーロラが輝くときマグニチュード7クラスの地震に 相当するエネルギーが消費されます
オーロラの名づけ親はガリレオ・ガリレイ
ローマ神話の中に出てくる夜明けを告げる暁の女神 の名前をとってオーロラと名づけられました
赤いオーロラはオーロラが 活発なときに多く出現します
光は スペクトルと呼ばれ 青色は波長が短く赤色は波長が長い
オーロラの光は波長が決まっていて、緑色と赤色である。
緑色の光は 高度100km付近に、赤い色の光は高度250km付近に現れる
代表的なオーロラの種類はカーテン状、他に明滅型やオーロラ爆発がある
カーテン状オーロラは午前0時前、明滅型オーロラは午前0時を 過ぎてから現れ、時間が違います
人工衛星に紫外線カメラを 搭載し宇宙からオーロラを 見たのは日本が初めて,オーロラの全体像、直接観測が利点
他の惑星木星、土星にもオーロラはある。
地球のオーロラは酸素が出している光、木星と土星のオーロラは、主成分の水素が出している光です。




    

 

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by hiro_yoko2 | 2017-02-01 18:24


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